パワプロ2022 一軍野手陣 阪神タイガース(2023)

開幕前に調子をわざと落としたことが功を奏し、春先から活躍

開幕2戦目にはサヨナラヒットを放つなどしていたが、7/2に死球を受け離脱

長期離脱になるかと思われたが、脅威的なスピードで復帰

復帰後は復帰前に落ちていた調子も戻してきた

実はこの近本、作り直したもので対左、初球、アウトコースヒッターを

付けることでミート面を見直した

そのせいで.285にするとミートが8大きくなっているが成績の再現を優先

開幕前にセカンドにコンバートされると、セカンドでも好守連発。

さらに打撃面でも、去年は苦手だった小技やチームバッティング、選球など

が改善されて理想的な2番バッターに成長

優勝決定戦ではウイニングボールを掴んだ

この中野も作り直したものでミート+5、流し打ちと固め打ち追加の調整を行った

そのせいでこちらもミートが8大きくなってしまったがそんなこと仕方ない

岡田監督からもチームバッティングを評価されてMVPに選ばれていたと思うので

その点を加味するとそこまで珍査定ではないかも?

オープン戦で大活躍すると、6番右翼として開幕スタメンに名を連ね

このまま新人王へと思われたが、babip神に見向きもされず不振に陥った

転機が来たのは、7月。近本の離脱で出番が来るとそのチャンスを掴み取り

後半戦では3番右翼として豪快なバッティングを見せつけた

森下のuzrってどんなものか知らないけど、そつなくこなす印象はあるので

守備捕球共に10UP

去年は主に5番一塁を務めたが、練習風景を見た岡田監督から4番指名

その指名に応え4番としてチームの18年ぶりの優勝に大きく貢献

自身初となるタイトル"最高出塁率"を獲得した

走塁A 走力の割には以上に高いubrを記録

   今期はプロ入り後初めて三塁打を打つことが出来ず、それが懸念点では

   あったけど、今年の大山といえば走攻守の貢献が高いことだと思うので

三塁適正なし 去年の終盤には右翼大山、三塁佐藤という奇怪なオーダーが誕生

       その原因は大山の膝にある。もう三塁を守れる膝ではない

打撃フォームを変えたことが災いしたのか4月は不振に陥る

その後5月は調子を上げたが、交流戦では再び調子を落とし

まさかの二軍落ち。しかし最短で上がってくると夏場にかけて調子を上げていき

厳しいかと思われた新人イヤーからの連続20本塁打の記録を3年に延ばした。

走力B Twitterで密かに佐藤は走力だみたいなことが言われていたのでそれに準拠

   ついでに肩をAにしても良かった気もしないことはない

開幕時はボチボチな感じだったが、交流戦で一気に調子を落としヘイト枠に。

その後は少し調子を上げて再びボチボチといった感じになった

恐らく今シーズン阪神ファンの中で最も評価が分かれる選手

弾道3 力のないポップフライが多い印象

走力54 正直Eだと思うけどEにする勇気が出なかった

守備力 uzrが酷かった

特殊能力

流し打ち なんと打率.352

ダメ押し 印象 データなんて見てない

併殺 13併殺を記録 

調子極端 6月打率.152

守備 起用

各種適正 ショートやサードで起用してほしくない

積極守備 たまにあるファインプレー

主に村上と大竹の登板試合でマスクを被った。

8月に梅野が離脱した後は、全投手とバッテリーを組み、フレーミングやリード面

盗塁阻止といった守備面で優勝に大きく貢献した

打撃でもスクイズのサインを何度も決めた。

査定としては梅野より強くすることを意識しました

開幕スタメンを逃したが、実力で小幡からスタメンを奪い取った。

シーズン中は何度かスタミナ切れを起こしたが結果的にはキャリアハイを記録

キャリアハイを記録できたのはシーズン前に行った近藤との練習にあるのかも

サヨナラ男なし 今シーズンはGWとCSに  

        一度ずつサヨナラ打を放っているが、その二つはどちらも

        満塁の機会でありチャンスC+満塁男で十分という判断

        というより今期の阪神は昨年とは打って変わって

        サヨナラ勝ちが非常に多く、サヨナラ男が何人もいるのはアレだなと

シーズン前にぬるま湯発言を行ったり、岡田監督から正捕手に指名されたりしたので

今期は復活が期待されたが、シーズンに入ると打率が1割にも満たない大不振。

さらには自身とバッテリーを組んだ投手が次々に二軍落ちするなど散々な結果に

それでも夏場に入ると調子を上げたが、死球で骨折離脱

正捕手になることは出来なかった

ケガしにくさF 骨折離脱もあるが、去年から肩を痛めているらしくそれがここ数年の

       不振につながっているのかも。後は福留と同じくベテランに

       差し掛かってきているからランクを下げようの精神

開幕第三戦目にカウントの途中からの代打でホームランを放ち、去年と同様の活躍が

期待されたが、去年と比べて三振が急増。大きく成績を落とした

今期は右の代打原口、左の代打糸原といった起用が成され、左が苦手な原口には

苦しいシーズンとなった

原口のミートが40を下回ったことは支配下再昇格以降なく、据え置き査定に

去年まではレギュラーとして活躍していたが、今期は一転代打専任

慣れない代打ということで適応できるか心配されたが、糸原らしいバッティングを

代打でも披露。出塁率は去年を超えた

粘り打ち バットを立てたことが影響したのか三振率が倍近く上昇

     とはいえランナー三塁で最低限が期待出来るバッターであることを考えると

     大きな問題はない 

中野のコンバートを受け、一気にショート一番手になると開幕スタメンを掴んだ

しかし木浪がとんでもない打率を記録したことでレギュラー争いに敗れ

シーズンでは木浪の疲労回復、ピンチバンターとして活躍した

今年の阪神の強さの秘訣として控えの充実があると思っているので、

作る前はミートDにする気満々だったのですが、思っていたより打席数が

少なかったのでこんな感じになりました

ホーム突入 5/11の魂の本塁突入!糸原健斗 選手のショートゴロ野選で勝ち越し!のやつ

開幕前に江越齋藤とのトレードで髙濱と共に移籍

主に右の代打として期待されていたと思うが、シーズンが始まると思ったより

代打適性が低くかった。かといって三塁で使うとエラーを連発

梅野骨折離脱で捕手3人制になったと同時に2軍降格となった

来季は勝負の年になりそう

対ストレートなし 直球破壊王子と言われていたのは過去のこと

調子極端 選球眼を消してしまったので代わりの緑特能として

キャンプでとんでもない守備を披露し監督に見限られたと思われたが

5月に初昇格、昇格即スタメンで起用されその試合で初ホームランを放った

その後はスタメンから代打さらにはムードーメーカーとして幅広い活躍

恐らく成績の割に愛されている外国人堂々の第一位

公式のものは外れ外国人感が強いので、ロハスを参考に見栄えを良くしました

開幕前は早々に代走守備要因としての起用が見込まれたことに同情する声が集まったが

そんな声はすぐ消えることに。例年強かったチャンスに弱くなっただけでなく

守備でもおなかでボールをキャッチ、近本と交錯など代走守備要因としても活躍する

ことは出来ず、CS日本シリーズには出場することが出来なかった

エラーの使い方として 1.得点圏でエラーが多い選手(19年の大半の阪神の選手

           2.印象的なエラーが多い選手(近本?

           3.捕球のパラメーターを高めたい選手(中野

があるが今回は2を適用

過去2年は一軍で結果を残せなったが今季は落合のようなバッティングを披露

一気に飛躍かと思われたが、中々出場機会に恵まれず最終的に83打席に終わった

オーペナでは300打席位に立つことが多く、正当な出場機会が与えられる模様

 

以上になります

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