休止中パワプロ2022作成リクエスト (odaibako.net)
一応作りました
良ければどうぞ
今は2010再現、2012再現、2020再現、2022再現で迷い中


パワナンバーは22700 00091 20517
一応の解説
昨年はセ界恐慌の中でリーグ優勝を果たし、連覇を狙うシーズンとなった。しかし、バレンティンが肉離れで開幕スタメンから外れると、野手陣ではその後、川端が自打球のため骨折、山田哲人は二度の死球により骨挫傷を引き起こし、畠山も左手有鉤骨の骨挫傷と診断されるなど負傷者が相次いだ。一方の投手陣も、石川がふくらはぎ痛、館山が右ひじの手術を行うなど離脱者が続出。さらに杉浦や原樹理らが内容面に比べて結果が出なかったことに加え、オンドルセクが試合中に激高したことで退団したことも相まって、12球団ワーストの防御率4.73を記録した。前年の覇者から一転、最下位に沈む苦しいシーズンとなった。
一部選手の紹介
今回の選手能力 pic.twitter.com/buMUVgkykU
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年5月27日
村中恭兵 67.0回 K-BB% 4.5%

救援に転向して迎えたこのシーズンは、左ひじの張りで1か月離脱しながら救援としては55.1回を投げ切るタフなシーズンとなった。実家はケーキ屋。
一応勝ちパという扱いになっています。スラーブじゃなくてカーブの方が良かったかも
成瀬善久 72.1回 K-BB% 4.7%

新球種ワンシームを習得したことで前年と同じくフライ率をある程度抑えることに成功したものの、被本塁打は減ることなく防御率とxFIPが乖離することに。
フライボールピッチャーはないものの名前隠しても誰か分かる能力だと思います
新垣渚 29.2回 K-BB% 5.9%

よく言われるコントロール以上に球威やスタミナ面の衰えが激しく、この年限りで戦力外通告を受けたことで引退を決断した。また、シーズン中に通算100暴投を達成したことで記念Tシャツが販売された。
竹下真吾 53.0回 K-BB% -1.6% (二軍)

暖かい声援の中でプロ初登板を果たすも2被弾6四球と散々な結果に終わり、二軍でも防御率こそ3.74だったものの内容面はかなり厳しい。
総変をある程度高めることでドラ1の残り香(?)を演出
西浦直亨 273打席 OPS.706

シーズン序盤は不振に苦しんだものの、夏場に再昇格するとショートとしては高い長打力を発揮。守備でもショートサードの双方で結果を残した。
みんな肩が強いといっているので思い切って肩力+20、UZRも良好なので守備力も+20
今浪隆博 240打席 OPS.739

打撃成績こそ前年と変化がないものの、川端と畠山の故障に乗じる形で出場機会を増加させることに成功。しかし、橋本病をシーズン中に患ったことで翌年引退することに。
コンセプトは二遊間だと守備力が物足りなくて、コーナーだと長打力がもう少し欲しいなという能力です。
ハ・ジェフン 201打席 OPS.839 (二軍)


シーズン中に独立リーグから加入。一部メディアからは韓国の大谷と呼ばれる通り、前年はシングルAで投球回を上回る三振を奪い、徳島でもこの年1試合に登板した。二軍では結果を残したものの一軍の壁に阻まれ、年齢も若く伸びしろもあったと考えられるがこの年限りで退団となった。
球速:最速153km/h
コントロール&スタミナ:適当
投球スタイルとしてはストレートで押していくようで、得意のカットボールとカーブを持っているものの投球割合としては低いようです。
野手としてはどの程度かは分かりませんが取り敢えず俊足強肩のようで肩は雄平に匹敵すると専らのうわさ。打撃スタイルとしては左投手に強い他、波が激しく調子が悪いときは落ちる球に弱いようです。
ナムウィキに書いていることを日本語訳しているだけになってしまったのでこの辺で終わっておきます。
この後は今まで作ってきた4チームのバランス調整に入ったり、あと2週間でさらにもう1チーム作ったり...は多分しない


パワナンバーは22300 90051 18444
一応の解説
4連覇を逃したチームは高橋由伸を監督に据えV奪還に挑む。野球賭博問題の対処にあたりながら5月中旬まで首位争いを演じるも、ポレダが不振に陥り、マイコラスが怪我により離脱したローテは安定感を欠き、野手陣は目立った新戦力の台頭はなく、坂本の孤軍奮闘が続いた。結果として広島以外の5チームが過渡期に入っていた中で2位につけるも、クライマックスでは、解説の前監督である原辰徳に「長打力のある代打がいない」と指摘されるほどの野手陣であったことが響いたのか、DeNAに敗れた。
一部選手の紹介
菅野智之 183.2回 K-BB% 22.5%

技巧派エースが本格派に進化を遂げ、自身初となる奪三振王に加え、自身二度目となる最優秀防御率のタイトルを獲得した。
かなり弱く見えると思いますが計算式としては
球速 -0.5 コントロール -1.25 総変化量 7+1(4球種) = 3.0
対左F 0.5 ノビC -0.375 キレ○ -0.5 奪三振 -0.5 リリース○ -0.25
3.0-0.5-1.25+0.5-0.375-0.5-0.5-0.25=0.125
xFIP=約2.5先発ボーナス-1.75 2.5-1.75=0.75となるのでこれでも自分の基準的には強い
宮國椋丞 39.2回 K-BB% 3.1%

救援転向二年目のシーズンは、10HPをあげるも奪三振数半減で内容面は落ち込んだ。
宮國といえば負けパで総変10のイメージがありますが、上記により総変6で
今村信貴 77.1回 K-BB% 6.9%

マイコラス、ポレダに代わって起用されるも結果を残せず、後半はお役御免に。
総変10は気持ち悪いんですが、キレ○だともう少し空振り率が欲しくなってくる。
公文克彦 11.2回 K-BB% 18.0%

一定の結果を残すも、怪我により離脱。オフにトレードで大田泰示と共に日ハムへ
クロスファイヤーを巨人時代につけることに少々の抵抗感
坂本勇人 576打席 OPS.988

ここ数年は物足りない打撃成績が続いていたが、フォーム改造が実り打撃成績を大きく向上させた。
想定打率は.320ですが、現実同様化け物染みた活躍をしてくれます。
橋本到 259打席 OPS.635

立岡との競争の中で最終的には亀井長野ギャレットの外野陣が形成され、二人ともレギュラー争いに敗れる結果に。
UZRと昨今のパワプロの能力事情を踏まえて、足肩守備全て上昇させました。
ホセ・アドリス・ガルシア 117打席 OPS.670(二軍)

後のメジャーリーガーは日本食の適応に苦しみ、僅か4か月で退団となった。そもそも亡命目的で日本に来たとも噂される。
当時の反応を見ると守備については、範囲は広いという意見がある一方で下手という意見も散見され評価が定まりませんが、足肩についてはかなり高い評価を受けていたことが分かります。当時全く実績のない選手ですが、後の活躍を踏まえた特殊能力にしました。
重信慎之介 395打席 OPS.707(二軍)

キャンプからオープン戦にかけて、ファンからは新人王の期待がかかるも、オープン戦終盤に何でもないゴロをトンネルしてしまい開幕スタメンを逃した。オフにはセカンド挑戦プランが浮上した他、今季限りで現役引退した鈴木尚広からは後継者として指名された。
基本的にはミートパワーを現代水準まで引き上げて、走力を後の最高値にした上で、守備をイメージを踏まえて下げた形です。
次回 2016のどこかを作れたらいいけど、次回作までに時間があるのか...


パワナンバーは22900 80051 16708
一応の解説
幻の本塁打によってCS進出を逃したチームはエース前田健太が大リーグへ移籍するも、中日からルナを獲得するなど25年ぶりの優勝へ向け着実に用意を進める。序盤からタナキクマルが共に三割を超える活躍を見せたことで巨人、中日と首位を争うなど好発進を切ると、開幕こそ出遅れた鈴木誠也は交流戦で2試合サヨナラ本塁打を放つ神ってる活躍を見せたことで中盤以降巨人を突き放した。8月に入ると大瀬良が怪我から復帰したことや今村や一岡の安定度が増したことで投打ともに充実した戦力となったチームは見事25年ぶりのリーグ優勝を飾った。
一部選手の紹介
黒田博樹 151.2回 K-BB% 10.9%

この年日米通算200勝を達成し、有終の美を飾った。
今回作成した選手の中で成績の再現度は一番高いハズ
今村猛 73.2回 K-BB% 21.7%

フォークの威力が増したことで、4年ぶりの60登板を果たした。
今風な能力にすることを意識しました。
中村恭平 35.0回 K-BB% -0.6%

一時ローテ入りも結果を残すことは出来なかった。オフにグラドルと結婚。
四球つけるかどうかで3分悩みました。
佐藤祥万 25.1回 K-BB% 7.9%(2軍)

2軍では得意のシュートボールでまずまずの成績も、一軍へのアピールには繋がらず
対人用に球持ちをつけて星の数が上がってくれるかなと思いましたが0でした。
菊池涼介 640打席 OPS.790

この年で4年連続でゴールデングラブを獲得となった他、23個もの犠打を決めながら最多安打のタイトルを獲得した。
BABIPが高いため想定打率は.290ちょいです。守備力は山田哲人と同じ位にしたいので後で作り直したり作り直さなかったり。
松山竜平 275打席 OPS.806
エルドレッドと左右で使い分ける起用となったため規定には届かず。オフには年俸4000万に昇給で大喜び。

エルドレッドと左右で使い分ける起用となったため規定には届かず。オフには年俸4000万に昇給で大喜び。
悪球打ちの是非について意見をお聞かせください。
エクトル・ルナ 278打席 OPS.707

開幕を4番で迎えるも怪我が絶えないシーズンとなり、日本シリーズ出場は叶わなかった。
BABIPを考慮してミートを上げましたが、打球の質が低下している可能性も否めず
ジェイソン・プライディ 289打席 OPS.700

外国人枠や鈴木誠也、松山ら強力外野陣に阻まれ一軍出場も叶わなかった。
出来る限りの特殊能力をつけて現代風にしたつもりです。
次回は2016のどこか
以前再現したチームの再アップロードは多分しないです。(再)
環境も違うし、見返すとよく分からん査定があって作り直したくなる。(再)


2016年成績 3.25 169回 176奪三振 70四球
パワナンバー 12200 91669 75584 /(12900 81679 32367,SFFの変化量UP版)
4年目にして初めて2桁勝利を逃すも、広島戦に7度登板した上でチーム内でトップクラスのwarを残すなど依然として大車輪の活躍。しかし球団には評価されず年俸は初のダウン提示となった。年明けには侍ジャパンに選出、登板機会に恵まれず2回4奪三振に終わった。
以下査定
基本的には当時のデフォを尊重したうえで、コントロールを与四球率に準拠して上昇させて、変化球の構成を後年にならってカットの変化を大きくさせています。
成長タイプは早熟です。


パワナンバーは22000 40051 14678
一応の解説
"超変革"をスローガンに挑んだチームは春先から若手を積極的に登用するも、主力の不振が重なり7月末には最下位に沈む。しかし、ドラ1の髙山が球団新人安打記録を塗り替える活躍、4年目の北條は不振の鳥谷に代わってショートのレギュラーを掴んだ他、育成から支配下復帰した原口と3年目の岩貞は月間MVPを獲得するなどの成長を遂げた結果Bクラス確定後に怒涛の7連勝フィニッシュでなんとか4位に滑り込んだ。
来季はFA宣言によって入団した糸井と共に優勝へ挑む。
以下一部選手の紹介
青柳晃洋 68.1回 K-BB% 4.2%

交流戦で初登板を果たすと、その後は抹消を挟みながらローテ入り。秋季キャンプでは0.91秒の高速クイックを披露。
松田遼馬 27.0回 K-BB% 14.7%

ビハインドや大差でリードをつけての場面での登板が主であったが、連投や回跨ぎをいとわない投球でチームに貢献。
ラファエル・ドリス 34.0回 K-BB% 14.5%

4月末から主に8回を任されていたが、シーズン70登板を超えるペースで登板したことが影響したのか右ひじを痛め7月末でシーズンを終了することとなった。オフにはなんやかんやあったが再契約。
桑原謙太朗 26.0回 K-BB% 15.2%(二軍)

前年度はまさかの回跨ぎで思わぬブーイングをくらうも、この年は一軍で登板がなかった。夏場以降制球力が改善し、翌年に期待がかかる。オフには高宮と共にクリスマスイベントに出演。
田面巧二郎 81.2回 K-BB% 3.3%(二軍)

原口とほぼ同時期に支配下登録。5月19日に8回同点の場面で初登板初ホールドを果たすと、原口のサヨナラタイムリーでチームは勝利。
原口文仁 364打席 OPS.829

4月末に支配下復帰を果たすと、そこから怒涛の勢いで打ちまくり月間MVPを獲得した虎のシンデレラ。肩や腰に不安で一塁コンバートも視野。
大和 259打席 OPS.594

セカンドに挑戦するも、打撃不振で北條、上本、西岡らと出場機会を分け合う結果に。ナゴヤドームでプロ2本目となるホームランを放つなど長打力を発揮。
髙山俊 530打席 OPS.707

安打数の球団新人記録を更新し新人王に輝くも、レフトでは守備で大きなマイナスを記録。
福留孝介 523打席 OPS.845

阪神4年目のシーズンは日米通算1000打点、日米通算2000安打、サイクルヒットを達成するメモリアルな1年に。オフには監督から一塁コンバートの打診も拒否。
横田慎太郎 109打席 OPS.430/334打席 OPS.689

髙山と共に開幕スタメンを掴むも一軍では当てるバッティングに終始し、前年に2軍で9本放ったバッティングは鳴りを潜めた。
次回は2016のどこか
以前再現したチームの再アップロードは多分しないです。
環境も違うし、見返すとよく分からん査定があって作り直したくなる。

昨日初参加となりました査定オフ会について簡単に書いていこうと思います。
以下ブログ名を敬称略、順不同で紹介させていただきます。
パワプロOB選手専門サイト☆港の星達2nd パワプロOB選手査定の集いに参加してきました
パワプロのこととかを書くブログ いろんなことを書き連ねるだけ
あまり時間がないことと東京で開催されるということで実は一ヵ月前まで参加出来るかどうか、実は不透明でした。
また、自分が石垣元気世代であることを知ったうえで誘っていただいたのかが不安になりつつあったのですが問題なかったようです。多分
当日は5時起きで最寄り駅へ。その後も修学旅行以来の東京でしたが、難なく会場へ着くことが出来ました。前日に衝撃的な写真()が流れてきたのもあって自分の中の悪魔が現役高校生による制服コスで行こうと囁いてきましたが、何とか踏みとどまりました。会場へ着くと急性コミュ症を発動してしまい、中々こちらから話しかけることは出来ませんでしたが、会は無事開幕いたしました。
クラスメイトの名前すら満足に覚えていない自分にとって17名の方の名前を覚えることは非常に困難に思えましたが、皆さん個性的な方で難なく覚えることが出来ました。
自分が参加した回では選球眼についてとラインドライブについて問われました。大阪人であるにも関わらず、当たり障りのない回答に終わってしまい大変申し訳ございません..
どちらの特殊能力も過剰に配布されていると感じますが、選球眼は特に過剰に配布すると阪神などのチームの個性を潰しかねないのでランク化が待たれます。
昼食は9名で王将へ向かいました。同じ趣味を持つもの同士会話が弾んだ...とは言い切れませんでした。今回の自分の反省点はやはり自分から積極的に声をかけることが出来なかったことですね。せっかく参加させていただいているのにもったいない
事前にJPさんが質問を徴収し、ランダムに振り分ける形で行われました。
自分は"シーズン0登板の球威なしの投手に対してノビ下げor軽い球のどちらをつけるか"
を回答しました。ところが思いのほか難しく感性で軽い球と答えましたが、今考えても自分なら軽い球をつけると思います。ノビ下げは変化球のレベルの高さを表現したり、奪三振の少なさを表現することにも使えたりしそうですが、軽い球は球威がないという文献からしかつけることが難しそうなので。ちな現地ではノビ下げが支持されました。
倫理を受講しているおかげで帰納法や演繹法などところどころの用語の意味は分かったのですが、全体としては分かる様な分からない様なで英語のリスニングの様でした。
このあたりは言語化が非常に難しい分野だと思います。
自分が声を大にしていいたいのは
1.00年代以前の足肩を盛れ
2.捕球Gを簡単につけてはいけない
の2点で足肩はミートやパワーの陰に隠れて年々インフレが進んでいる能力で、鈍足や弱肩という評を見て簡単にD,Eをつけるといつの間にか現代のチームととんでもない開きが生まれることになります。現にノイジーの走力が59だったり前川の肩も56だったりしますからね。
また、捕球Gは吉野選手のように特殊な事情でない限りつける必要はありません。実際に捕球Gの選手を起用してみると分かると思いますが、外野では正面のフライ、ゴロすら取れません...
思ったより盛り上がったというのが主催者評でしたが、個人的には話足りない位でした
こちらは皆さんのレベルが高いこともあってものの10分ほどで終わってしまいました。
という訳で自分が約10分ほどで以下の資料をもとに査定した結果が以下です。


遠投118m 50m5秒8 (ドラフトレポートより)
RngR 7.7(2025) 0.9(2024) (ぼーのの日記より)
守備率 .993 .997
ミート E44
パワー D51
走力 A83
肩力 B70
守備力 E46
捕球 E47
対左F 盗塁F 走塁E 送球F 内野安打○ 悪球打ち 積極打法 積極盗塁 積極走塁 積極守備
守備成績の割に守備能力は低めですが、もともとセンター守備に課題があった選手ですからね。
個人的には弾道4+守備Gで査定された方がいましたので聞いてみたかったのですが、度胸が足りませんでした。
疲労困憊という訳ではなかったのですが、紹介されるゲームが聞き馴染みのないものが多く話についていくのが精いっぱいになってしまいました。最後に緒方選手の弾道は2+パワヒという話を聞いて他のカープの選手についても聞いてみたいと思いました。
こちらでも遺憾なくコミュ症を発揮してしまいました。同じテーブルで話を振ってくださった方々には感謝しかないです。さて、査定の話がされるのかと思いきや2018の思い出話が中心でした。自分はそのときペナント中心に遊んでいたのでサクセスでプロ入りすら難しかった話やNTRが横行した話は全てyoutubeから知ったのですが、実際に体験した人から聞くとより当時の苦労が伝わってきました。その後は席を入れ替えて自分の再現チーム中心に話させて頂きました。ダウンロードして頂いた方は分かると思うのですが東北楽天ゴールデンイーグルス(2009)と阪神タイガース(1992)が最下位に沈むことも多いので何とかならないかなという話をしていると今作は成績のブレが過去作に比べて大きいので気にしすぎると負けという結論におちつきました。とはいえ、このままでは単品でダウンロードしてくださった方が使いにくいので打たれ強さのランクを上げたり、三振の取り扱いに気を付けたりすることが大事だと思いました。
この度はお誘い、主催して頂きありがとうございました。
この経験はこれからの人生、ブログ様々なことに生きてくることだと思います。
これを読んでくださった方々とオフ会で会えることを心より楽しみにしております。
本当の最後にお題箱は開封中でございますが、あまりにも時間がないので対応が難しい状態となっております、3月頃までお待ちください。



1992年成績 .278(98/353) 11本 46打点 5盗塁 OPS.753
パワナンバー 12000 11364 80316
開幕40人枠こそ逃すも、オマリーの骨折を機に一軍昇格。
二軍ではショートとして起用されていたが、昇格後は主にサードとして起用された。サードでは強肩を活かしてバントを好処理するファインプレーがあった一方で、ショート守備では一試合で3本の内野安打許すなどの課題が見られた。
その後オマリー復帰に伴ってセンターへ転向。ダイビングキャッチやレーザービームなどでチームの優勝争いに貢献。特に9/16のファインプレー後のサヨナラ本塁打は多くの阪神ファンが優勝を確信したが...?
9/6にある方が出した時に自分も出したかったのですが...
以下査定
ミート 当初52で考えていたけど、あまりにもオーペナで打たなかったので...
走力 ベース1周14秒、Aで若手感を出したかった。
肩 S半ばあってもいいけど、実質一年目やし...
守備力 守備得点10、ショートはEにしたいことを考えるとこの辺り
捕球 外野では失策を一つに留めるも、サードの守備率は.909
チャンスC:逆境の代わり、これ以上特殊能力増やしたくない
対左C:対右.264 対左.329
送球D:守備が本格的に上手くなるのはメジャー移籍後から。バックネットに大暴投も
満塁男:.417 1本
サヨナラ男:9/16のアレ
悪球打ち:8月中旬まで見た限りではそのような文献、映像はない(よね...?
63新庄 遠投120m(自称130m)、ベース1周14秒、ストレートが得意
対左.329(73-24)対右.264(280-74)猛打賞2
安打方向(左23,6中8,1右6/25内8/54)対左(17/48)対右(35/141)
守備固め(久慈1)被守備(平田1中野3八木1)
二軍で1試合サードを守らせただけでスタメン起用、高めカーブを本塁打(5/26)
満塁の場面で狙いの内角ストレートをレフトへ弾丸ライナー(5/28)
真ん中低めの速球をバックスクリーンへ弾丸ライナー(5/29)
第二打席にスラーブをレフト戦へ運ぶも外スラ三振で27人目の打者に(5/30)
外角ストレート(スライダー)をセンター前へ運び勝利打点(6/3)
ストレートをレフトへ先制ホームラン(6/6)
デビュー戦以来11試合連続ヒットも山田とぶつかり落球(6/7)
二死満塁で試合を決定付ける右前打、3回裏にもカーブを捉え左翼線へ(6/9)
内角低めの変化球?を捉え先制タイムリー(6/14)
今季初となるショートスタメンでファインプレー(6/26)
グラブからボールが抜けなかったと3本の内野安打許す(6/27)
三遊間のゴロをひっくりかえりながら捕球して内野安打許す(7/1)
10回無死満塁のチャンスで代打三ゴロ(7/3)
今季初めてのセンター守備で5度飛球を処理し、矢の様なバックホーム(7/4)
監督から3打点に匹敵すると言われたバックホーム(7/11)(阪神⑦1:00)
速いスライダーと甘い真っスラ捉え連発、守備範囲と意外性も良し(7/12)
センター前の打球をダイビングキャッチ(7/15)(14-2:20)
外スラ見逃し三振で4タコも捨て身のダイビングキャッチ(7/30)
二塁後方のフライで一気に三塁へ&フォークのワンバウンドでホーム突入(8/1)
矢の様なバックホームで間に合わないと思ったランナーをホームで刺す(8/2)
頭部死球オマリーに代わってのサード、好判断で二塁刺す(8/11)
二死満塁でストレートをセンター前へ先制となる教科書通りの打撃(8/12)
前日の反省で低めを捨てて内角速球をレフトスタンドへ(8/13)
二軍成績 1990 .074(2/27)三振10 二軍戦は出場なし
1991 .246(60/244)9本39打点(4/4)盗塁 3犠打29四球58三振2併殺
1992 .324(71/219)6本17打点(0/1)盗塁 0犠打15四球17三振3併殺