パワプロ2026作成リクエスト (odaibako.net)
一応作りました
良ければどうぞ


パワナンバーは21800 10020 16775
一応の解説

お化けフォークを携えた右腕が遂に本領発揮。この年は自身初めて規定投球回に到達し、天王山となる試合を任された。オフには、侍ジャパンに選出。
後年の査定にならってスライダーをカットにして、抜け球つけただけです
飯田優也 41.0回 K-BB% 12.1%

縦横のスライダーと解説者がフォークと扱うような切れ味鋭いチェンジアップが武器の左腕。前年と変わらない成績を残したが、まさかのダウン提示にサイン保留。
二軍では160球投げたことがあるにも関わらず鷹速では、体力不足を指摘されていたのを解釈した結果、C68+寸前です。
松坂大輔 23.2回 K-BB% -5.7%(二軍)

言わずと知れた平成の怪物。日本復帰後初となる登板を果たしたが、松井稼頭央に死球を与えるなど1回5失点に終わった。オフにはWLに参加。
どうしても4球種にしたくなかったのと山﨑武司さんが真っスラだと言っていたこと、カットボールがめちゃくちゃ速いことを考慮して真っスラ採用です。
石川柊太 33.0回 K-BB% 10.4%(二軍)

伊藤智仁ばりのスライダーを武器とする三年目右腕。7月に支配下登録を勝ち取り、一具昇格も初登板は叶わなかった。
当時の映像見ても、横滑りするスライダーは見当たらないのですがよくわかりません。
城所龍磨 162打席 OPS.754

高い身体能力を誇る守備のスペシャリスト。この年は交流戦で突如として覚醒し、交流戦MVPを獲得した。また、シーズン中には捕手として待機することも
捕手適正は2割です。ヘッスラつけてもよかったかもしれない
内川聖一 605打席 OPS.781

ソフトバンク生え抜きのアベレージヒッター。昨年は惜しくも打率3割を逃したが、この年は再び3割を記録した。一塁守備での貢献も高い。
メイン外野で一塁を10割で守れる以外には面白みのない査定です。
髙田知季 77打席 OPS.494

高い守備力が持ち味の内野手。この年は左肩を脱臼した影響で出場機会を大きく減らした。「たかた」×5の独特なコールは恐らく人気。
前年は350イニングにしてはかなり高いRngRを残していたので守備力15up
上林誠知 419打席 OPS.714(二軍)

前年はウエスタンで驚異的な成績を残し、新人王の候補としても名を連ねた。14試合の出場に終わり、レギュラーになることは出来なったが覚醒は間近。
悪球打ちの根拠を探すのに手間取りましたが、甲子園でワンバウンドの球をヒットにしていたようです
この先の予定
ここから2週間ペースでパリーグを順位の順番で完成させていこうと思っているので、9月までに終わっているはずです。
そこからは21世紀の阪神を全チーム再現して、終わった時点でまだ再現されていない年度を再現しようと思います。



2026年成績 .301 18本 43打点 OPS1.107(四国IL)
パワナンバー 11000 20542 80421
圧倒的なパワーで、四国ILを蹂躙した強打者。6月9日時点では、3打数に1回以上のペースで三振していたが、ここ1か月で内容が急激に良化し、リーグの本塁打記録に並ぶほどの怪力を見せつけた。マイナーでは、1塁手として良好な守備成績を残した一方で、阪神ではレフトとしての起用が視野に入る。背番号は94、前任者のような勝負強いバッティングを見せることは出来るだろうか。
ミート:今季の三振率は約3割。木浪算的な考えをするならもう少し高いかもしれない
パワー:ISOは.404。Aに届かない程度に高く
走力:2022年に残したsprint speedは平均程度
肩力:2022年の外野からの返球の最速は、92.9マイルらしい。恐らく強肩。
守備:RDA,DRPが2Aといえど凄いみたい。四国での外野起用は阪神の指示とも。
捕球:1塁のマイナー通算守備率は.984。三塁では.873。
プルヒッター:2022のヒットチャートや本塁打集見ても大体引っ張り方向。
(インコースヒッター):付けてもよかったけど、ミートこれ以上低くしたくない...


パワナンバーは21300 20070 11276
一応の解説
3・4月は13勝15敗に終わり、前年度12ゲーム差をつけられたソフトバンクには、6月24日の段階で最大11.5ゲーム差をつけられる苦しい展開となっていた。しかし7月、有原が月間MVPを獲得、その他の投手陣も軒並み好調で17勝4敗とソフトバンクを猛追する。8月には、右手マメの影響で大谷が先発ローテから一時離脱。さらに岡大海が田中賢介との交錯により離脱するなどのアクシデントが発生するも、先発転向の増井や、打率4割に迫る活躍を見せた西川らがカバーし、ソフトバンクとの熾烈な首位争いを演出した。そして見事に復帰を果たした9月28日、大谷が1安打完封勝利を飾り、劇的なペナントレースを制した。
書いてる途中でユニフォームに違和感を持ったので、ユニフォームを変更しています。
一部選手の紹介
今回の選手能力 pic.twitter.com/vhIxbS4Cxg
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年7月17日
大谷翔平 140.0回 K-BB% 23.5%/382打席 OPS1.004



今では誰もが知る惑星最高選手。この年は、マメの影響で投手としては規定到達を逃したものの、史上初めてベストナインに投手とDHで同時受賞を果たした。
ホークスキラーもそうなんですが、肩力85もアピールポイント(筋力ポイントが足r)。
アンソニー・バース 103.2回 K-BB% 5.3%

来日当初は先発として起用されていたが、チーム事情に合わせて様々な場面で起用され、日本シリーズでは、3勝&1打点で日本一に大きく貢献した。
要所○は大一番で活躍したというよりは、成績調整用の意味合いが強い
屋宜照悟 40.2回 K-BB% 10.6%(二軍)
二軍で目立った成績を残すことが出来ず、シーズン途中にサイドスローに転向した。サイドながら150km/hを超える速球を持ち、ヤクルト杉浦とのトレードに繋がった。
サイド転向後も球種構成変わってないんですかね?よく分からない
瀬川隼郎 40.2回 K-BB% 16.1%(二軍)

28歳という年齢で入団も、制球難が改善されずこの年は僅か1登板に終わった。翌年戦力外を受けると、室蘭シャークスへの復帰を決めた。
141と1/3イニングで7失策もしていますので、送球Gとなっています
近藤健介 291打席 OPS.660

前年度は規定打席に到達し、OPS.872の大活躍もこの年は左膝痛の影響で80試合の出場に留まった。来シーズンはセカンドへのコンバートが予定されている。
捕手としての守備力はD50です。また、セカンドとショートも2割で守れます。
谷口雄也 211打席 OPS.593

剛力彩芽似と評判の若手外野手。パンチ力と俊足が魅力ではあるが、内角球に腰が引ける、追い込まれると当てに行くなどの課題がある。
アウトコースヒッターって死球集中の意味で使うことが多いですが、今回は本来の意味?で使っています
髙濱祐仁 375打席 OPS.758(二軍)

昨季は、高卒ルーキーながらイースタンでOPS.702を記録し、この年も三振率を減らし、長打力を向上させるなど順調に成長している。
怪我してから肩がみたいなことが書いてあったんですけど、いつ怪我したのか分かりませんでした
次回はソフトバンク
2026 8/3 ver1.03
以下4名の能力を変更しました。
増井浩俊
カーブ1→2 クイックD→C 調子極端削除

アンソニー・バース
スタミナ+4 シンツー2→3 打たれ強さD→C

宮西尚生
スタミナ+3 対ピンチD→B リリース○追加
ノビD→E クイックC→D
変化球中心追加

上沢直之
スタミナ+3 対ピンチE→D 対左D→C サークルチェンジ0→3
スライダー3→2 ナックルカーブ2→0



パワナンバーは21200 00050 08333
前作での再現はこちらから
約20名の能力を変更しています
メッセンジャー...横浜キラー追加
藤川球児...ノビB→A 打たれ強さD→C 球速安定追加
松田遼馬...打たれ強さE→D 球速+1 コントロール+5 スタミナ-3 フォーク+1
金田和之…ノビE→D 球速+1 コントロール+11 スタミナ-3 フォーク+1
田面巧二郎...対左D→E コントロール+5 スタミナ+5 Vスライダー+1
伊藤和雄...ノビD→C 打たれ強さD→E コントロール+5 スタミナ+10 ドロカ追加
逃げ球喪失 送球E→D
鶴直人...コントロール+8 スタミナ-2 スライダー+2 フォーク+1
筒井和也 対ピンチE→D 対左C→D コントロール+7 スライダー+1
奪三振追加 緩急追加
原口文仁...対左E→D キャッチャーE→D ハイボールヒッター追加 ツバメキラー追加
三塁適性喪失 一塁適性100%→80%
北條史也...ミート+2 中日キラー追加
ゴメス...ミート-3 パワー-1 プルヒ喪失
鳥谷敬...ミート-5 パワー-3 走力-3 捕球+10 初球喪失 エラー追加
上本博紀...ミート-1 パワー+4 回復E→D チームプレイ○追加
中谷将大...弾道-1 ミート+12 パワー+8 守備+6 捕球+8 エラー追加 回復D→E
髙山俊...弾道+1 ミート-3 パワー-6 走力-7 肩力-5 守備+12 捕球-2
初球追加 盗塁E→D
陽川尚将...ミート-1 パワー+7 守備-5 捕球+15 送球E→D プルヒ追加
緒方凌介...弾道+1 ミート+6 走力+1 肩力+2 守備-5 走塁D→C 送球D→E
レーザービーム喪失 三振喪失
西田直斗...パワー+15 守備+5 捕球+1
坂克彦…ミート+7
伊藤隼太...ミート+4
一応の解説
"超変革"をスローガンに挑んだチームは春先から若手を積極的に登用するも、主力の不振が重なり7月末には最下位に沈む。しかし、ドラ1の髙山が球団新人安打記録を塗り替える活躍、4年目の北條は不振の鳥谷に代わってショートのレギュラーを掴んだ他、育成から支配下復帰した原口と3年目の岩貞は月間MVPを獲得するなどの成長を遂げた結果Bクラス確定後に怒涛の7連勝フィニッシュでなんとか4位に滑り込んだ。
来季はFA宣言によって入団した糸井と共に優勝へ挑む。(再)
以下一部選手の紹介
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年7月6日
原口文仁


陽川尚将

R.メッセンジャー

伊藤和雄



パワナンバーは21400 20060 07457
一応の解説
前年度は5月まで首位を走っていたが、交流戦になると突如失速。そして、最下位に陥ったことで中畑監督が辞任。このシーズンよりラミレス監督が就任した。そんな新チームは開幕ダッシュこそ失敗するも、5月は石田が月間MVPを獲る活躍を見せた他、今永もそれに匹敵するような活躍をしたことに加え、ロペスが復調したことで首位争いを展開。しかし、この年も前年同様交流戦に負け越すと以降は広島が独走。チームは初となるクライマックスシリーズ進出を決めて、ファイナルステージへと進んだが広島には敵わなかった。オフには、山口俊が巨人へ移籍。逆境の中、日本シリーズ進出なるか。
一部選手の紹介
今回の選手能力 pic.twitter.com/J3mruOdqGv
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年7月4日
久保康友 96.1回 K-BB% 12.4%

初代投げる哲学者。審判との相性によって自身のピッチング内容が左右されるほか、代名詞の高速クイックでは球威が落ちるという課題も。
フォークの空振り率は驚きの30%!変化量6もアリよりのナシ
山﨑康晃 57.2回 K-BB% 15.0%

前年度は亜細亜ボールで新人王を獲得した守護神。二年連続となるオールスター出場を果たし、同じ帝京高校出身の原口相手にナックルボールを投げ込んだ。
防御率がここまで跳ね上がったのは、HR/FBも関係していると思いますので強めです。
M.ブロードウェイ

最速161キロと豪語する右腕。3安打2HR の衝撃デビューを飾り、その後も特に目立った活躍はなく今季限りで退団。ナショナルズとマイナー契約を結んだ。
スライダーはビックリする位動いていないのですが、メジャーでのWhiff%は高め。
林昌範 15.1回 K-BB% 17.5% (二軍)

2年前には56登板を果たすも、この年は故障で二軍での15登板に終わった。翌年戦力外を受けると、週刊ベースボールONLINEで林昌範コラムを執筆。
eスポーツ査定により二種フォークです。実際、2年前のフォークの空振り率は良いし...
エリアン・エレラ 274打席 OPS.597

俊足強肩の助っ人。シーズン途中に加入すると、チーム事情に合わせてセカンドとサードをこなした。独特な応援歌がファンの間で人気。
全体的にワンランクアップの査定です。なんでライドラつけたんだっけ...?
倉本寿彦 566打席 OPS.665

今季は6番遊撃に定着。リーグ1位のファール数を誇るコンタクト力でシーズン途中まで3割打者だった。奄美で行われた秋季キャンプではハブ捕り器やウナギ漁に興味津々。
思ったよりも足肩悪くないなとか思っていたら、糸原そっくりになってしまいました。カット打ちは対ランナーとか対ストレート、決勝打とかと同じ位嫌いな特殊能力なので極力つけたくないのですが、倉本と中島卓也には流石に...後広島キラーつきです。
荒波翔 260打席 OPS.789 (二軍)

前年度は打低環境の中でISO.165を記録するも、今季は開幕スタメンに名を連ねながら二軍暮らしが長く続いた。守備走塁が故障で劣化しているとファンからの指摘。
という訳でランクを落とさない程度に走力と守備力を落としています。
J.ロマック 195打席 OPS.850 (二軍)

主軸として期待されるも、コンタクト面が改善されず1年で退団となった。誠実な性格でシーズン終盤の代打では、ファンから大歓声が巻き起こる。
向こうでの成績とこっちでの成績でがちゃがちゃしたらこんな感じです。
次回2016阪神の修正か、ソフトバンク
自分が作っているチームはどのチームも潜在による能力UPを考慮していません




2026年成績 1.31 20.2回 20奪三振 11四球(AAA)
パワナンバー 11300 10234 71325
真っすぐとスライダーで打者を圧倒する左腕。23年、24年と四球が投球回を上回っていたが、昨季は与四球率が11.8%まで改善。今季はここまで18試合に登板して防御率1.31と好投し、6月上旬にNPB挑戦のためにメッツとの契約を解除した。一時DeNA入りの噂が立っていたが、ようやく阪神入りが決まった。背番号は97、酷使によって成績不振の及川、桐敷に代わる存在となるか。
球速 青味噌さんによるとドミニカWLで160.4kmを出したらしい
制球 23年のブルワーが20回6四球でコントロール40であることを考えると、
もっと低くてもいいかもしれない。今季の与四球率は13.8%で普通に制球難
スタミナ 10年前は先発として起用されていた。
対左 被打率では右に優位も、K-BB%では大きな差
クイック 動画を見る限り1.5秒位?Fかもしれない
逃げ球 24-26で93.2回を投げて被本塁打2、ゴロピがあってもつけたい
送球 通算守備率.841 Gかも...?


パワナンバーは31800 60010 04487
すでに他の方がアップロードされていたので、必要ないかなと思ったのですが中身は完全に再現されてはいないようでしたので、読売ジャイアンツ(2016) ver1.01と広島東洋カープ(2016) ver1.03を用いて作ってみました。試合内容が丸々youtubeにアップグレードされているので、基本的には完全再現されていると思っていただいて構いません。ただ、ベースコーチ周りは何も触っていないので、万が一ホームランを打たれた場合は興醒めする恐れがあるのでご注意ください。現時点では、あらすじは書いていませんがいいものを思いついたら書きます。