パワプロ2026作成リクエスト (odaibako.net)
一応作りました
良ければどうぞ


パワナンバーは21200 30090 25903
一応の解説
昨年は夏場の負け越しが響き、得失点+58ながら貯金を作ることが出来なかったが、この年も同様の傾向は続き外国人投手が軒並み不振で髙橋光成や多和田ら若手投手陣が先発ローテを担うことになり得失点+1ながら最大21、最終的には借金12でシーズンを終えた。野手陣では山川が僅か157打席で14本もの本塁打を放ったほか秋山や浅村、メヒアといったレギュラー陣の活躍でリーグ2位となる619得点を獲得する打線を形成したもののショートを固定することは出来なかった。ドラフト会議では3位で源田を獲得、所沢遊撃隊の解体へと繋がるだろうか。
一部選手の紹介
岸孝之 130.1回 K-BB% 12.6%

4月24日の楽天戦で右足内転筋を痛めたことで2か月弱の離脱、昨年に続いて規定投球回に到達することは出来なかった。オフにはFA権を行使して楽天へ移籍。
基本的にはデフォを尊重した査定、クイックは2015年の貯金という認識。
増田達至 54.1回 K-BB% 16.4%

空振りが取れる真っスラを武器とする守護神。毎年バレンタインには嫁の友達のお父さんが経営している店のチョコレートが嫁からホテルへ届く。
deltaがカーブ判定しているボールが縦スラかなと思うのでDスライダーに
岩尾利弘 46.0回 K-BB% 9.9%(2軍)

様々な変化球で空振りを奪う右腕。前年には9者連続奪三振の快投もこの年は2軍でも目立った成績を残すことは出来なかった。朝にゆっくりしたのでナイター派。
大きく落ちるツーシームということでシンキングスプリット、前作までならHシンカー?
エスメルリング・バスケス 16.1回 K-BB% 2.7%

150km/h以上をコンスタントに記録する助っ人右腕。来日2年目の今季も制球難が解消されずこの年限りで退団。シーズン中にメヒアと共に一休のコラボCMに出演。
球種に関してはfangraphsを見ながら調整、ツーシーム主体も割合多めなのでノビD。
浅村栄斗 611打席 OPS.867

この年は3年ぶりに全試合に出場し、セカンドとしては初めてベストナイン獲得。オフには背番号を3に変更。清原と中島は他球団へと移籍したが果たして...?
当時と今で固有フォームが変更されているのですがスタ21にするかと言われると...
鬼﨑裕司 216打席 OPS.646

レギュラー不在のショートにチーム最多となる45試合にスタメン出場。優秀なRngRを記録するもエラーが多いことにファンからは厳しい評価。
山本泰寛がUZR12.6で守備力が据え置きの例はあるものの、今の査定班ならBにするはず
永江恭平 84打席 OPS.388

守備力が武器の若手内野手。鈴木本部長から『こいつを打てるようにしたらノーベル賞もの』と言われるほど打撃には課題がある。
二軍成績を考慮してパワー上げのuzr考慮して守備力は据え置き。
金子侑司 520打席 OPS.642

俊足が武器でこの年は糸井と共に盗塁王のタイトルを獲得した。ショートとしては送球に難があったためシーズン途中からは外野手として起用。
前年も考慮すると盗塁成功率的にはBではないのですが、53という数を考慮するとB


パワナンバーは21600 10000 21824
一応の解説
昨年は西武を捲ってCS進出、CSでは日本ハムを破ってファイナルシリーズへ進出するシーズンとなったがオフには今江、クルーズが共に退団となった。この年は、春先こそソフトバンクと首位を争っていたものの徐々に引き離され、7月以降はソフトバンクの追撃態勢に入った日ハムの勢いにもついていくことが出来なかった。その一方で首位打者及び最多安打を獲得した角中や最優秀防御率のタイトルを獲得した石川などの活躍で4位西武と8ゲーム差をつけて2年連続となるCS進出を果たした。オフにはデスパイネがソフトバンクに流出、得点力不足が懸念されるが...?
一部選手の紹介
関谷亮太 88.0回 K-BB% 6.4%
金本そっくりの風貌から投げ込むチェンジアップが武器の右腕。牽制も得意で2017年には最多牽制刺(3回)のタイトル?を獲得している。
ノビFってデフォで採用されることがあまりないのでつけていいのか分からない
南昌輝 62.1回 K-BB% 15.4%

球速以上に威力のあるストレートで空振りを量産する右腕。クイックモーションにしても制球が乱れないのが強みで、62.1回を投げて被盗塁企画を1に抑えた。
プロスピと同じく2種フォークにして対人性能を上げる調整
黒沢翔太 64.1回 K-BB% 16.0%(2軍)

サイドからのスライダーとシュートで内角を強気に突いていく右腕。この年は64.1回を投げて与四球を僅か5つに抑えた。
動画から確認する限り、シュートは縦方向の成分がかなり強い気がする
田中英祐 1回 K-BB% -100.0%(2軍)

京大から直接NPB入りした異色の経歴を持つ右腕。昨年は40回を投げて27四球を与えるなど制球面に苦しみ、翌年戦力外通告を受けたが球界内外からオファー殺到。
フォークは利き手方向に曲がっている気がする...
中村奨吾 325打席 OPS.592

俊足強肩の若手内野手。高い長打力と守備力を持っているが、1年目からある程度改善されたとはいえアプローチの面で課題を持っている。
楽天キラーつきで外野手としての適正は4割です。
角中勝也 607打席 OPS.877

育成枠出身として2度目となる首位打者を獲得した巧打者。シーズン中には一時自身を除いて3割打者が消えるほど、他の打者を引き離してのタイトル獲得となった。
ミートSにすることしか考えていませんでした、後オリックスキラーつきです
三木亮 58打席 OPS.441

一定の守備力を持つ若手内野手。打撃不振で打席数を伸ばすことは出来なかったものの、自己最多となる75試合に出場した。オフには給食の豚キムチに満足。
二軍での三振率は10%を切っているので、一軍成績にしてはミート高めの査定
香月一也 448打席 OPS.695

守備力には難があるものの高卒二年目にして二軍で一定の打力を誇る打者。秋季キャンプの際にはティー打撃のボールで伊東監督の愛車を破壊した。
ラインドライブとか似合うのかなと思ってつけようか迷ったり
次回は西武


パワナンバーは21800 10020 16775
一応の解説

お化けフォークを携えた右腕が遂に本領発揮。この年は自身初めて規定投球回に到達し、天王山となる試合を任された。オフには、侍ジャパンに選出。
後年の査定にならってスライダーをカットにして、抜け球つけただけです
飯田優也 41.0回 K-BB% 12.1%

縦横のスライダーと解説者がフォークと扱うような切れ味鋭いチェンジアップが武器の左腕。前年と変わらない成績を残したが、まさかのダウン提示にサイン保留。
二軍では160球投げたことがあるにも関わらず鷹速では、体力不足を指摘されていたのを解釈した結果、C68+寸前です。
松坂大輔 23.2回 K-BB% -5.7%(二軍)

言わずと知れた平成の怪物。日本復帰後初となる登板を果たしたが、松井稼頭央に死球を与えるなど1回5失点に終わった。オフにはWLに参加。
どうしても4球種にしたくなかったのと山﨑武司さんが真っスラだと言っていたこと、カットボールがめちゃくちゃ速いことを考慮して真っスラ採用です。
石川柊太 33.0回 K-BB% 10.4%(二軍)

伊藤智仁ばりのスライダーを武器とする三年目右腕。7月に支配下登録を勝ち取り、一具昇格も初登板は叶わなかった。
当時の映像見ても、横滑りするスライダーは見当たらないのですがよくわかりません。
城所龍磨 162打席 OPS.754

高い身体能力を誇る守備のスペシャリスト。この年は交流戦で突如として覚醒し、交流戦MVPを獲得した。また、シーズン中には捕手として待機することも
捕手適正は2割です。ヘッスラつけてもよかったかもしれない
内川聖一 605打席 OPS.781

ソフトバンク生え抜きのアベレージヒッター。昨年は惜しくも打率3割を逃したが、この年は再び3割を記録した。一塁守備での貢献も高い。
メイン外野で一塁を10割で守れる以外には面白みのない査定です。
髙田知季 77打席 OPS.494

高い守備力が持ち味の内野手。この年は左肩を脱臼した影響で出場機会を大きく減らした。「たかた」×5の独特なコールは恐らく人気。
前年は350イニングにしてはかなり高いRngRを残していたので守備力15up
上林誠知 419打席 OPS.714(二軍)

前年はウエスタンで驚異的な成績を残し、新人王の候補としても名を連ねた。14試合の出場に終わり、レギュラーになることは出来なったが覚醒は間近。
悪球打ちの根拠を探すのに手間取りましたが、甲子園でワンバウンドの球をヒットにしていたようです
この先の予定
ここから2週間ペースでパリーグを順位の順番で完成させていこうと思っているので、9月までに終わっているはずです。
そこからは21世紀の阪神を全チーム再現して、終わった時点でまだ再現されていない年度を再現しようと思います。



2026年成績 .301 18本 43打点 OPS1.107(四国IL)
パワナンバー 11000 20542 80421
圧倒的なパワーで、四国ILを蹂躙した強打者。6月9日時点では、3打数に1回以上のペースで三振していたが、ここ1か月で内容が急激に良化し、リーグの本塁打記録に並ぶほどの怪力を見せつけた。マイナーでは、1塁手として良好な守備成績を残した一方で、阪神ではレフトとしての起用が視野に入る。背番号は94、前任者のような勝負強いバッティングを見せることは出来るだろうか。
ミート:今季の三振率は約3割。木浪算的な考えをするならもう少し高いかもしれない
パワー:ISOは.404。Aに届かない程度に高く
走力:2022年に残したsprint speedは平均程度
肩力:2022年の外野からの返球の最速は、92.9マイルらしい。恐らく強肩。
守備:RDA,DRPが2Aといえど凄いみたい。四国での外野起用は阪神の指示とも。
捕球:1塁のマイナー通算守備率は.984。三塁では.873。
プルヒッター:2022のヒットチャートや本塁打集見ても大体引っ張り方向。
(インコースヒッター):付けてもよかったけど、ミートこれ以上低くしたくない...


パワナンバーは21300 20070 11276
一応の解説
3・4月は13勝15敗に終わり、前年度12ゲーム差をつけられたソフトバンクには、6月24日の段階で最大11.5ゲーム差をつけられる苦しい展開となっていた。しかし7月、有原が月間MVPを獲得、その他の投手陣も軒並み好調で17勝4敗とソフトバンクを猛追する。8月には、右手マメの影響で大谷が先発ローテから一時離脱。さらに岡大海が田中賢介との交錯により離脱するなどのアクシデントが発生するも、先発転向の増井や、打率4割に迫る活躍を見せた西川らがカバーし、ソフトバンクとの熾烈な首位争いを演出した。そして見事に復帰を果たした9月28日、大谷が1安打完封勝利を飾り、劇的なペナントレースを制した。
書いてる途中でユニフォームに違和感を持ったので、ユニフォームを変更しています。
一部選手の紹介
今回の選手能力 pic.twitter.com/vhIxbS4Cxg
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年7月17日
大谷翔平 140.0回 K-BB% 23.5%/382打席 OPS1.004



今では誰もが知る惑星最高選手。この年は、マメの影響で投手としては規定到達を逃したものの、史上初めてベストナインに投手とDHで同時受賞を果たした。
ホークスキラーもそうなんですが、肩力85もアピールポイント(筋力ポイントが足r)。
アンソニー・バース 103.2回 K-BB% 5.3%

来日当初は先発として起用されていたが、チーム事情に合わせて様々な場面で起用され、日本シリーズでは、3勝&1打点で日本一に大きく貢献した。
要所○は大一番で活躍したというよりは、成績調整用の意味合いが強い
屋宜照悟 40.2回 K-BB% 10.6%(二軍)
二軍で目立った成績を残すことが出来ず、シーズン途中にサイドスローに転向した。サイドながら150km/hを超える速球を持ち、ヤクルト杉浦とのトレードに繋がった。
サイド転向後も球種構成変わってないんですかね?よく分からない
瀬川隼郎 40.2回 K-BB% 16.1%(二軍)

28歳という年齢で入団も、制球難が改善されずこの年は僅か1登板に終わった。翌年戦力外を受けると、室蘭シャークスへの復帰を決めた。
141と1/3イニングで7失策もしていますので、送球Gとなっています
近藤健介 291打席 OPS.660

前年度は規定打席に到達し、OPS.872の大活躍もこの年は左膝痛の影響で80試合の出場に留まった。来シーズンはセカンドへのコンバートが予定されている。
捕手としての守備力はD50です。また、セカンドとショートも2割で守れます。
谷口雄也 211打席 OPS.593

剛力彩芽似と評判の若手外野手。パンチ力と俊足が魅力ではあるが、内角球に腰が引ける、追い込まれると当てに行くなどの課題がある。
アウトコースヒッターって死球集中の意味で使うことが多いですが、今回は本来の意味?で使っています
髙濱祐仁 375打席 OPS.758(二軍)

昨季は、高卒ルーキーながらイースタンでOPS.702を記録し、この年も三振率を減らし、長打力を向上させるなど順調に成長している。
怪我してから肩がみたいなことが書いてあったんですけど、いつ怪我したのか分かりませんでした
次回はソフトバンク
2026 8/3 ver1.03
以下4名の能力を変更しました。
増井浩俊
カーブ1→2 クイックD→C 調子極端削除

アンソニー・バース
スタミナ+4 シンツー2→3 打たれ強さD→C

宮西尚生
スタミナ+3 対ピンチD→B リリース○追加
ノビD→E クイックC→D
変化球中心追加

上沢直之
スタミナ+3 対ピンチE→D 対左D→C サークルチェンジ0→3
スライダー3→2 ナックルカーブ2→0



パワナンバーは21200 00050 08333
前作での再現はこちらから
約20名の能力を変更しています
メッセンジャー...横浜キラー追加
藤川球児...ノビB→A 打たれ強さD→C 球速安定追加
松田遼馬...打たれ強さE→D 球速+1 コントロール+5 スタミナ-3 フォーク+1
金田和之…ノビE→D 球速+1 コントロール+11 スタミナ-3 フォーク+1
田面巧二郎...対左D→E コントロール+5 スタミナ+5 Vスライダー+1
伊藤和雄...ノビD→C 打たれ強さD→E コントロール+5 スタミナ+10 ドロカ追加
逃げ球喪失 送球E→D
鶴直人...コントロール+8 スタミナ-2 スライダー+2 フォーク+1
筒井和也 対ピンチE→D 対左C→D コントロール+7 スライダー+1
奪三振追加 緩急追加
原口文仁...対左E→D キャッチャーE→D ハイボールヒッター追加 ツバメキラー追加
三塁適性喪失 一塁適性100%→80%
北條史也...ミート+2 中日キラー追加
ゴメス...ミート-3 パワー-1 プルヒ喪失
鳥谷敬...ミート-5 パワー-3 走力-3 捕球+10 初球喪失 エラー追加
上本博紀...ミート-1 パワー+4 回復E→D チームプレイ○追加
中谷将大...弾道-1 ミート+12 パワー+8 守備+6 捕球+8 エラー追加 回復D→E
髙山俊...弾道+1 ミート-3 パワー-6 走力-7 肩力-5 守備+12 捕球-2
初球追加 盗塁E→D
陽川尚将...ミート-1 パワー+7 守備-5 捕球+15 送球E→D プルヒ追加
緒方凌介...弾道+1 ミート+6 走力+1 肩力+2 守備-5 走塁D→C 送球D→E
レーザービーム喪失 三振喪失
西田直斗...パワー+15 守備+5 捕球+1
坂克彦…ミート+7
伊藤隼太...ミート+4
一応の解説
"超変革"をスローガンに挑んだチームは春先から若手を積極的に登用するも、主力の不振が重なり7月末には最下位に沈む。しかし、ドラ1の髙山が球団新人安打記録を塗り替える活躍、4年目の北條は不振の鳥谷に代わってショートのレギュラーを掴んだ他、育成から支配下復帰した原口と3年目の岩貞は月間MVPを獲得するなどの成長を遂げた結果Bクラス確定後に怒涛の7連勝フィニッシュでなんとか4位に滑り込んだ。
来季はFA宣言によって入団した糸井と共に優勝へ挑む。(再)
以下一部選手の紹介
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年7月6日
原口文仁


陽川尚将

R.メッセンジャー

伊藤和雄



パワナンバーは21400 20060 07457
一応の解説
前年度は5月まで首位を走っていたが、交流戦になると突如失速。そして、最下位に陥ったことで中畑監督が辞任。このシーズンよりラミレス監督が就任した。そんな新チームは開幕ダッシュこそ失敗するも、5月は石田が月間MVPを獲る活躍を見せた他、今永もそれに匹敵するような活躍をしたことに加え、ロペスが復調したことで首位争いを展開。しかし、この年も前年同様交流戦に負け越すと以降は広島が独走。チームは初となるクライマックスシリーズ進出を決めて、ファイナルステージへと進んだが広島には敵わなかった。オフには、山口俊が巨人へ移籍。逆境の中、日本シリーズ進出なるか。
一部選手の紹介
今回の選手能力 pic.twitter.com/J3mruOdqGv
— 咲 天月 (@Saki_tenzuki00) 2026年7月4日
久保康友 96.1回 K-BB% 12.4%

初代投げる哲学者。審判との相性によって自身のピッチング内容が左右されるほか、代名詞の高速クイックでは球威が落ちるという課題も。
フォークの空振り率は驚きの30%!変化量6もアリよりのナシ
山﨑康晃 57.2回 K-BB% 15.0%

前年度は亜細亜ボールで新人王を獲得した守護神。二年連続となるオールスター出場を果たし、同じ帝京高校出身の原口相手にナックルボールを投げ込んだ。
防御率がここまで跳ね上がったのは、HR/FBも関係していると思いますので強めです。
M.ブロードウェイ

最速161キロと豪語する右腕。3安打2HR の衝撃デビューを飾り、その後も特に目立った活躍はなく今季限りで退団。ナショナルズとマイナー契約を結んだ。
スライダーはビックリする位動いていないのですが、メジャーでのWhiff%は高め。
林昌範 15.1回 K-BB% 17.5% (二軍)

2年前には56登板を果たすも、この年は故障で二軍での15登板に終わった。翌年戦力外を受けると、週刊ベースボールONLINEで林昌範コラムを執筆。
eスポーツ査定により二種フォークです。実際、2年前のフォークの空振り率は良いし...
エリアン・エレラ 274打席 OPS.597

俊足強肩の助っ人。シーズン途中に加入すると、チーム事情に合わせてセカンドとサードをこなした。独特な応援歌がファンの間で人気。
全体的にワンランクアップの査定です。なんでライドラつけたんだっけ...?
倉本寿彦 566打席 OPS.665

今季は6番遊撃に定着。リーグ1位のファール数を誇るコンタクト力でシーズン途中まで3割打者だった。奄美で行われた秋季キャンプではハブ捕り器やウナギ漁に興味津々。
思ったよりも足肩悪くないなとか思っていたら、糸原そっくりになってしまいました。カット打ちは対ランナーとか対ストレート、決勝打とかと同じ位嫌いな特殊能力なので極力つけたくないのですが、倉本と中島卓也には流石に...後広島キラーつきです。
荒波翔 260打席 OPS.789 (二軍)

前年度は打低環境の中でISO.165を記録するも、今季は開幕スタメンに名を連ねながら二軍暮らしが長く続いた。守備走塁が故障で劣化しているとファンからの指摘。
という訳でランクを落とさない程度に走力と守備力を落としています。
J.ロマック 195打席 OPS.850 (二軍)

主軸として期待されるも、コンタクト面が改善されず1年で退団となった。誠実な性格でシーズン終盤の代打では、ファンから大歓声が巻き起こる。
向こうでの成績とこっちでの成績でがちゃがちゃしたらこんな感じです。
次回2016阪神の修正か、ソフトバンク
自分が作っているチームはどのチームも潜在による能力UPを考慮していません