休止中パワプロ2022作成リクエスト (odaibako.net)
一応作りました
良ければどうぞ
今は2010再現、2012再現、2020再現、2022再現で迷い中

昨日初参加となりました査定オフ会について簡単に書いていこうと思います。
以下ブログ名を敬称略、順不同で紹介させていただきます。
パワプロOB選手専門サイト☆港の星達2nd パワプロOB選手査定の集いに参加してきました
パワプロのこととかを書くブログ いろんなことを書き連ねるだけ
あまり時間がないことと東京で開催されるということで実は一ヵ月前まで参加出来るかどうか、実は不透明でした。
また、自分が石垣元気世代であることを知ったうえで誘っていただいたのかが不安になりつつあったのですが問題なかったようです。多分
当日は5時起きで最寄り駅へ。その後も修学旅行以来の東京でしたが、難なく会場へ着くことが出来ました。前日に衝撃的な写真()が流れてきたのもあって自分の中の悪魔が現役高校生による制服コスで行こうと囁いてきましたが、何とか踏みとどまりました。会場へ着くと急性コミュ症を発動してしまい、中々こちらから話しかけることは出来ませんでしたが、会は無事開幕いたしました。
クラスメイトの名前すら満足に覚えていない自分にとって17名の方の名前を覚えることは非常に困難に思えましたが、皆さん個性的な方で難なく覚えることが出来ました。
自分が参加した回では選球眼についてとラインドライブについて問われました。大阪人であるにも関わらず、当たり障りのない回答に終わってしまい大変申し訳ございません..
どちらの特殊能力も過剰に配布されていると感じますが、選球眼は特に過剰に配布すると阪神などのチームの個性を潰しかねないのでランク化が待たれます。
昼食は9名で王将へ向かいました。同じ趣味を持つもの同士会話が弾んだ...とは言い切れませんでした。今回の自分の反省点はやはり自分から積極的に声をかけることが出来なかったことですね。せっかく参加させていただいているのにもったいない
事前にJPさんが質問を徴収し、ランダムに振り分ける形で行われました。
自分は"シーズン0登板の球威なしの投手に対してノビ下げor軽い球のどちらをつけるか"
を回答しました。ところが思いのほか難しく感性で軽い球と答えましたが、今考えても自分なら軽い球をつけると思います。ノビ下げは変化球のレベルの高さを表現したり、奪三振の少なさを表現することにも使えたりしそうですが、軽い球は球威がないという文献からしかつけることが難しそうなので。ちな現地ではノビ下げが支持されました。
倫理を受講しているおかげで帰納法や演繹法などところどころの用語の意味は分かったのですが、全体としては分かる様な分からない様なで英語のリスニングの様でした。
このあたりは言語化が非常に難しい分野だと思います。
自分が声を大にしていいたいのは
1.00年代以前の足肩を盛れ
2.捕球Gを簡単につけてはいけない
の2点で足肩はミートやパワーの陰に隠れて年々インフレが進んでいる能力で、鈍足や弱肩という評を見て簡単にD,Eをつけるといつの間にか現代のチームととんでもない開きが生まれることになります。現にノイジーの走力が59だったり前川の肩も56だったりしますからね。
また、捕球Gは吉野選手のように特殊な事情でない限りつける必要はありません。実際に捕球Gの選手を起用してみると分かると思いますが、外野では正面のフライ、ゴロすら取れません...
思ったより盛り上がったというのが主催者評でしたが、個人的には話足りない位でした
こちらは皆さんのレベルが高いこともあってものの10分ほどで終わってしまいました。
という訳で自分が約10分ほどで以下の資料をもとに査定した結果が以下です。


遠投118m 50m5秒8 (ドラフトレポートより)
RngR 7.7(2025) 0.9(2024) (ぼーのの日記より)
守備率 .993 .997
ミート E44
パワー D51
走力 A83
肩力 B70
守備力 E46
捕球 E47
対左F 盗塁F 走塁E 送球F 内野安打○ 悪球打ち 積極打法 積極盗塁 積極走塁 積極守備
守備成績の割に守備能力は低めですが、もともとセンター守備に課題があった選手ですからね。
個人的には弾道4+守備Gで査定された方がいましたので聞いてみたかったのですが、度胸が足りませんでした。
疲労困憊という訳ではなかったのですが、紹介されるゲームが聞き馴染みのないものが多く話についていくのが精いっぱいになってしまいました。最後に緒方選手の弾道は2+パワヒという話を聞いて他のカープの選手についても聞いてみたいと思いました。
こちらでも遺憾なくコミュ症を発揮してしまいました。同じテーブルで話を振ってくださった方々には感謝しかないです。さて、査定の話がされるのかと思いきや2018の思い出話が中心でした。自分はそのときペナント中心に遊んでいたのでサクセスでプロ入りすら難しかった話やNTRが横行した話は全てyoutubeから知ったのですが、実際に体験した人から聞くとより当時の苦労が伝わってきました。その後は席を入れ替えて自分の再現チーム中心に話させて頂きました。ダウンロードして頂いた方は分かると思うのですが東北楽天ゴールデンイーグルス(2009)と阪神タイガース(1992)が最下位に沈むことも多いので何とかならないかなという話をしていると今作は成績のブレが過去作に比べて大きいので気にしすぎると負けという結論におちつきました。とはいえ、このままでは単品でダウンロードしてくださった方が使いにくいので打たれ強さのランクを上げたり、三振の取り扱いに気を付けたりすることが大事だと思いました。
この度はお誘い、主催して頂きありがとうございました。
この経験はこれからの人生、ブログ様々なことに生きてくることだと思います。
これを読んでくださった方々とオフ会で会えることを心より楽しみにしております。
本当の最後にお題箱は開封中でございますが、あまりにも時間がないので対応が難しい状態となっております、3月頃までお待ちください。



1992年成績 .278(98/353) 11本 46打点 5盗塁 OPS.753
パワナンバー 12000 11364 80316
開幕40人枠こそ逃すも、オマリーの骨折を機に一軍昇格。
二軍ではショートとして起用されていたが、昇格後は主にサードとして起用された。サードでは強肩を活かしてバントを好処理するファインプレーがあった一方で、ショート守備では一試合で3本の内野安打許すなどの課題が見られた。
その後オマリー復帰に伴ってセンターへ転向。ダイビングキャッチやレーザービームなどでチームの優勝争いに貢献。特に9/16のファインプレー後のサヨナラ本塁打は多くの阪神ファンが優勝を確信したが...?
9/6にある方が出した時に自分も出したかったのですが...
以下査定
ミート 当初52で考えていたけど、あまりにもオーペナで打たなかったので...
走力 ベース1周14秒、Aで若手感を出したかった。
肩 S半ばあってもいいけど、実質一年目やし...
守備力 守備得点10、ショートはEにしたいことを考えるとこの辺り
捕球 外野では失策を一つに留めるも、サードの守備率は.909
チャンスC:逆境の代わり、これ以上特殊能力増やしたくない
対左C:対右.264 対左.329
送球D:守備が本格的に上手くなるのはメジャー移籍後から。バックネットに大暴投も
満塁男:.417 1本
サヨナラ男:9/16のアレ
悪球打ち:8月中旬まで見た限りではそのような文献、映像はない(よね...?
63新庄 遠投120m(自称130m)、ベース1周14秒、ストレートが得意
対左.329(73-24)対右.264(280-74)猛打賞2
安打方向(左23,6中8,1右6/25内8/54)対左(17/48)対右(35/141)
守備固め(久慈1)被守備(平田1中野3八木1)
二軍で1試合サードを守らせただけでスタメン起用、高めカーブを本塁打(5/26)
満塁の場面で狙いの内角ストレートをレフトへ弾丸ライナー(5/28)
真ん中低めの速球をバックスクリーンへ弾丸ライナー(5/29)
第二打席にスラーブをレフト戦へ運ぶも外スラ三振で27人目の打者に(5/30)
外角ストレート(スライダー)をセンター前へ運び勝利打点(6/3)
ストレートをレフトへ先制ホームラン(6/6)
デビュー戦以来11試合連続ヒットも山田とぶつかり落球(6/7)
二死満塁で試合を決定付ける右前打、3回裏にもカーブを捉え左翼線へ(6/9)
内角低めの変化球?を捉え先制タイムリー(6/14)
今季初となるショートスタメンでファインプレー(6/26)
グラブからボールが抜けなかったと3本の内野安打許す(6/27)
三遊間のゴロをひっくりかえりながら捕球して内野安打許す(7/1)
10回無死満塁のチャンスで代打三ゴロ(7/3)
今季初めてのセンター守備で5度飛球を処理し、矢の様なバックホーム(7/4)
監督から3打点に匹敵すると言われたバックホーム(7/11)(阪神⑦1:00)
速いスライダーと甘い真っスラ捉え連発、守備範囲と意外性も良し(7/12)
センター前の打球をダイビングキャッチ(7/15)(14-2:20)
外スラ見逃し三振で4タコも捨て身のダイビングキャッチ(7/30)
二塁後方のフライで一気に三塁へ&フォークのワンバウンドでホーム突入(8/1)
矢の様なバックホームで間に合わないと思ったランナーをホームで刺す(8/2)
頭部死球オマリーに代わってのサード、好判断で二塁刺す(8/11)
二死満塁でストレートをセンター前へ先制となる教科書通りの打撃(8/12)
前日の反省で低めを捨てて内角速球をレフトスタンドへ(8/13)
二軍成績 1990 .074(2/27)三振10 二軍戦は出場なし
1991 .246(60/244)9本39打点(4/4)盗塁 3犠打29四球58三振2併殺
1992 .324(71/219)6本17打点(0/1)盗塁 0犠打15四球17三振3併殺


1992年成績 .287(140/488) 4本 28打点 15盗塁 OPS.713
パワナンバー 12300 90740 92947 / 12200 61128 50126
ウエスタンで二年連続で首位打者に輝くと、新たな背番号00を背に躍動。今ではコリジョン適用間違いなしの体当たりにゲッツー崩し、さらには自身のトレードマークとなったヘッドスライディングで亀新フィーバーを巻き起こし、バントをしない二番としてチャンスメイク。オマリー不在時にはクリーンアップとしても活躍した。
はいこっから選手を作る予定は(多分)ないですが、選手紹介はやっていきます。
以下査定
ミート 左に対して苦手意識はない(実際94年は左に対して好成績)がやっぱり差が
開きすぎているのとオーペナで成績が残せなかったことを踏まえて9UP。
走力Bにする理由・50m走6.1秒
・spdはB相当
走力Aにする理由・一塁到達タイムは計測するとAでもよさそう。
・チーム1の俊足、強肩(中込評)
・亀山を走力Aにしないとチーム全体として走力が低くなる。
・嶋田がべーランでは亀山以上
・走塁牽制死が結構多い→走力A+走塁Dも考えた
・50m走6.4秒の牧がC67
・内野安打数は30
肩 島田と同じくらい 懸命バックホーム(7/26)(14-11:10)
守備 レンジファクター一位、同じく?UZR一位の岡林がB74
捕球 通算守備率.988
流し打ち:安打方向(左25/76中23,1右29,3内24/122)猛打賞6 8月中盤まで
内野安打+ゲッツー崩し+ヘッスラ:当然
バント○:バントしない2番といえやっぱり15もあると要る気がする...
チャンスメーカー:これ以上特殊能力増えると気持ち悪い
ケガしにくさF:この時点でケガしているのか...?
阪神タイガース1992について
以下二軍成績は犠飛0として計算
まず記事を読む→猛打賞
安打方向(岡田、山田らは左右別も)→野手の起用法→援護率と投手左右別被打率
8/15投手左右別被打率から 試合日基準
投手は3戦目から
21関川
二軍成績 25試合71打数.310 0本9打点2盗塁12四死球5二塁打1三塁打.410.408OPS.818
安打方向(左0/5中2右2内2/10)対左(0/2)対右(5/31)
対右代打12守備固め(捕5右1)被守備(木戸2)
22木戸 強肩→衰え
安打方向(左4,1中右1/8内0/17)対左(2/12)対右(4/39)
対左代打(2)対右代打(4)代走1守備固め(捕23)
捕ゴロを一塁にとんでもなく高い送球(5/14)ホーム死守(8/15)
27嶋田
二軍成績 8試合11打数.273 0本1打点0盗塁2四死球1二塁打0三塁打385.364OPS.748
29吉田 対右代打(0/1)守備固め(捕2)
キャッチャーフライをバンザイ(4/30)
二軍成績 24試合54打数.167 1本9打点0盗塁10四死球2二塁打1三塁打297.296OPS.593
35山田 強肩 二軍出場なし
安打方向(左11中11,1右9/44内3/62)対左(7/44)対右(35/173)
守備固め(捕3)被守備(木戸3)走塁死1
ストレートを捉えてタイムリー(4/7)PHバンター1
オマリーと激突で落球(4/16)スクイズサイン見落とし(4/30)
盗塁を2つ許し挽回したかったと満塁でタイムリー
内角のカーブ、ストレートを踏み込んで狙い撃ち(5/4)
強気の内角ストレート勝負が仇に(5/10)
広島町田のホーム突入を体を張ってブロック(6/12)
亀山の好返球を後逸で同点に(8/1)
落球で本盗許す、外中心の配球で打者に踏み込まれる(8/4)
外角ストレートをバックスクリーンへ飛び込むホームラン(8/11)
38岩田 38試合79打数.152 1本4打点0盗塁8四死球1二塁打1三塁打230.228OPS.458
39吉田 43試合99打数.192 0本7打点4盗塁10四死球3二塁打0三塁打266.222OPS.488
1オマリー 被代走(山脇1高橋1久慈2)被守備(山口3平田1真弓1)走塁死4
安打方向(左20/54中17,1右26,4内3/55)対右.353(303-107)、対左.218(78-17)
オープン戦最後に右ひじ痛、14日中日戦で右手首骨折で5月に1か月離脱
猛打賞4ホームラン方向不明1
ベースに転んで内野安打許す(4/30)
併殺性の当たりも飛び込んで止めるのが精一杯(5/14)
セーフティバントによる出塁を許す(6/25)
外角ストレートを二死満塁で左中間を破るタイムリー2ベース(6/28)
ダイビングキャッチからの遠投&野田のトンネル救う(7/8)(7月前半10:38)
内角直球激振&スライダーを積極的に振りぬき勝ち越し&逆転打(7/16)
甘く入ったストレートを右中間最深部へ決勝ホームラン(8/9)
2高橋 安打方向(左2/3中右1内0/4)対左(2/7)対右(2/15)
対右代打(8)対左代打(1)代走3被守備(久慈2)
4山脇 35試合98打数.122 0本5打点0盗塁10四死球4二塁打0三塁打204.163OPS.367
対左(0/1)対右(1/2)
代走5守備固め(遊2三1)
6和田 得点圏.220 対右.261 対左.344 猛打賞9 走塁死1
安打方向(左17中34右43/127内14/142)対右代打(1)被代走(中野1)
高めを捉えてタイムリー(4/11)右太ももの痛みでスタメン落ち(4/30)
二度の満塁機で凡退+サヨナラ負けに繋がるファンブル(6/4)
8久慈 安打方向(左13/72中25右20内7/92)対右.243(317-77)対左.259(54-14)
守備固め(遊5)被守備(平田1新庄1)代走2対右代打(1)走塁死3牽制死1猛打賞5
三塁到達11.0秒?(5/28)
決勝エラー含む3失策、内ファンブル2つ以上
遊ゴロを取り損ない焦って二塁へサヨナラ悪送球(7/4)
無死満塁で当てただけの1-2-3(7/14)送球シーン(7/15)(14-2:30)
右に左にダイビングキャッチ(7/24)セカンド和田の送球を落球(8/6)
9岡本 57試合173打数.283 4本18打点6盗塁18四死球15二塁打4三塁打351.486OPS.836
12古屋 8試合7打数2安打
対左代打(2)対右代打(7)被代走(亀山1)
安打方向(左中1右0/4内0/8)対左(0/8)対右(1/8)
ストレートを狙い撃ち(4/5)横っ飛び好捕も一時同点となる悪送球(5/21)
16岡田 安打方向(左4,1中11右12/42内0/35)対左(4/35)対右(23/129)走塁死1
被代走(高橋1中野5山脇1)被守備(中野8)対左代打3対右代打11
カーブを捉えての一号、内角カーブを捉えてダメ押しタイムリー(4/9)
11日の死球で右手小指に腫れ(4/12)
外角スライダー、カーブに泳がされ体の開きが早い(4/19)
腰が引けている、調子はまあまあ??、満塁含む三度の好機に凡退(4/24)
アウトローのフォークを右翼線ギリギリに落とすヒット(6/18)
佐々木のフォークを叩いて二塁打、腰引きの影なし(6/25)
先発湯舟を救うジャンピングキャッチ(6/26)
カーブ(スライダー)を捉えてあわや甲子園1号となるタイムリー2ベース(6/27)
一死満塁で代打も空振り三振(8/11)
24桧山 77試合274打数.245 9本30打点3盗塁24四死球14二塁打3三塁打305.416.721
安打方向(左0/3中右2内0/2)対左(0/0)対右(2/14)被守備(中野3)
30平田 安打方向(左2中1右3/11内1/12)対左(3/11)対右(5/26)代走1守備固め(遊6三4一2)
対左代打4対右代打1被守備(久慈1)ピンチバンター1
11日に守備中右ひざひねり登録抹消(4/12)
自打球で負傷の久慈に代わり高め速球捉えて殊勲打(6/20)
満塁のチャンスでストレートを捉えてタイムリー(6/21)
31荻原 62試合167打数.240 3本18打点2盗塁24四死球8二塁打9三塁打335.341OPS.676
32山口 対右代打(3)対左代打(3)守備固め(三4一4遊2二1)代走4
安打方向(左中1右1/2内)対左(0/3)対右(2/3)
調子極端、外角ボール球のスライダーを右翼線へと運ぶ決勝打(4/5)
和田に代わってスタメンも2死一二塁でセカンドへ悪送球(4/30)
46横谷
59木立
62鮎川 安打方向(左1/1中0右0内0/2)対左(0/0)対右(1/3)対右代打(2)守備固め(一1)
83試合287打数.237 11本41打点1盗塁39四死球11二塁打2三塁打266.222OPS.488
66坂
68星野
0中野 安打方向(左3/8中右1,1内2/10)対左(1/2)対右(4/30)守備固め(左36右6)
代走(15)対右代打(9)走塁死1
ダイビングキャッチ実らず三塁打許す(6/26)
真弓の左前打でホーム突くも、レフトの好返球でタッチアウト(7/14)
00亀山 対右代打(0/3)代走(右1)被守備(中野2金子1)被代走(中野1)走塁死3
高木にゲッツー崩し、50m6.1、走塁牽制死を記録、チーム1の俊足、強肩(中込
評)、ストレートが得意、左右に苦手意識なし(対右.307 対左.198)
安打方向(左25/76中23,1右29,3内24/122)猛打賞6
ストレートをフルスイング(4/21)牽制死(4/23)前日の走塁で右足の張り(4/24)
前日に続き慎重な起用(4/26)いきなり牽制死、三塁コーチと八木を無視(4/28)
内角膝元のスライダーを右翼席へ、捕手を吹き飛ばす(5/1)
直球を右中間へサヨナラ打(5/6)
2つのファインプレーとゲッツー崩し敢行(5/21)
フェンス激突のプレーで一塁走者の生還を阻止(5/30)
初球144km/hのストレートをライナーで弾き返すと次打席ではタイムリー(5/31)
3度のエラー出塁(6/4)変化球攻めに苦労して調子を落とす(6/12)
サインでないバスターを決めてシュートを捉え三塁打(6/27)
得意のヘッスラ&懸命バックホーム(7/26)(14-11:10)
高めのストレートを痛み堪えて右中間へ本塁打&三塁送球(7/29)
ゲームを終わらせる二死満塁で右中間の打球を見事な回転レシーブ(8/2)
インハイストレートを叩いて一時逆転となるタイムリー(8/11)
初球カーブを叩いた打球は右中間へ頭からダイビング(8/13)
二軍成績 1988 .269(53/197)3本17打点(2/7)盗塁 14犠打18四球37三振2併殺
1989 .262(48/183)1本12打点(11/17)盗塁 8犠打22四球24三振0併殺
1990 .332(65/196)3本20打点(30/35)盗塁 2犠打42四球41三振0併殺
1991 .324(71/219)4本34打点(18/30)盗塁 3犠打32四球29三振5併殺
3八木 安打方向(左16,12中14,2右18/53,2内7/72)対右.276(344-95)対左.225(80-13)
猛打賞4対左代打2守備固め(左1中7)代走2走塁死2
満塁で右翼線二塁打(4/18)、満塁で外角ストレートを右翼線へ(4/23)
カウント2B0Sからの甘いストレートを左中間スタンドへ
満塁でストレートを中前タイムリー(5/30)
高めに入ったスライダーを右翼線へ(6/3)シンカー捉えて47日ぶりの一発(6/17)
変化球を引き付け、高めストレートを叩きレフトスタンドへ連発(6/27)
山田のシンカー捉えて本塁打、 フェンス際の打球を好捕(7/24)
変化球をライナー性の当たりでレフトへ先制ソロホームラン(8/1)
無死満塁でインローのストレートを捉えて走者一掃打(8/2)
前夜は内角攻めに苦しむもこの日は内角直球をレフトへ連発(8/5)
落ちる球捉えて同点フルスイング弾&ダメ押し弾(8/9)
真ん中外よりのストレートをライトへ運んで先制ソロ(8/15)
5金森 安打方向(左7/12中2右内2/11)対左()対右(9/24)対右代打(31)被代走(中野1山脇1)
一死満塁でスライダーをライナー性の当たりで中前へサヨナラタイムリー(6/11)
無死満塁で代打、外角ストレートを見送るもストライクで三振(8/11)
7真弓 被守備(金子1中野5関川1八木1久慈1平田1)代走1被代走(中野4山口2平田1)
対左代打(8)対右代打(28)安打方向(左8,1中6右0/7内1/21)対左(6/27)対右(10/52)
内角球を詰まらせ遊ゴロ併殺(5/3)猛打賞1
狙いはフォークとミートを心掛けた打球はレフトへ転がるサヨナラ打(5/27)
ボールが来ていなかったと高めのストレートを一時同点打(6/4)
初球フォーク(142km/h)を捉え試合を決定づける1号スリーラン(6/14)
ストレートを弾き返して代打打率を.316とするヒット(6/18)
二安打に加えて亀山ばりのランニングキャッチ(6/24)
33金子 対左代打(3)対右代打(1)守備固め(左1、右6)
安打方向(左中右内0/1)対左(0/1)対右(1/2)
37高井
42パチョレック 対左.322(90-29)対右.308(422-130)被守備(金子3中野3山口2)
被代走(中野2山口2八木1山脇1)猛打賞4
安打方向(左34,12中25,5右21/75内9/94)
満塁時13-5、1本塁打猛打賞4
ストレートを狙い撃ち(4/9)、ホームラン(雨天中止4/10)
スライダーを捉え一時同点となる左越え2ラン(4/19)
ストレートを中前タイムリー、試合を決定づける2ラン(4/21)
ストレートしかないと思っていた、とグランドスラム(4/28)
ストレートを風に乗せて左中間スタンドへ、オマリーの一打で
捕手に体当たり(5/10)
高めの速球弾き返し走者一掃2Bで満塁成績を6-4に(5/20)送球シーン○
速いストレートを投げるから狙ったと詰まりながらの決勝打(5/21)
ストレートを弾き返して17試合ぶりとなる9号2ラン(6/27)
ストレートを狙い撃ちで右中間へ一時逆転となるスリーラン(7/3)
カウント0-1からスライダー捉え一時同点となる左中間本塁打(7/14)
低めの速球捉えてレフトへ先制ツーランホームラン(8/2)
内角カーブ、ストレートを捉えて八木と共演2発(8/5)
バント転んで処理できず(8/11)低め変化球をライトへ(8/12)
一死満塁で初球叩いてセンターへさらに暴投で決勝ホームイン(8/15)
43宮内
55立花 安打方向(左4/11中2右8,1内2/14)対左(1/1)対右(20/70)対左代打(1)対右代打(20)
被代走(高橋1八木2)被守備(中野1)守備固め(左2右1)走塁死1
不振の八木に代わってスライダー?、低めの速球?を捉え二安打(6/9)
初球真ん中スライダーを右中間へ(6/13)
58右田
60嶋田 べーランでは亀山以上
63新庄 遠投120m(自称130m)、ベース1周14秒、ストレートが得意
対左.329(73-24)対右.264(280-74)猛打賞2
安打方向(左23,6中8,1右6/25内8/54)対左(17/48)対右(35/141)
守備固め(久慈1)被守備(平田1中野3八木1)
二軍で1試合サードを守らせただけでスタメン起用、高めカーブを本塁打(5/26)
満塁の場面で狙いの内角ストレートをレフトへ弾丸ライナー(5/28)
真ん中低めの速球をバックスクリーンへ弾丸ライナー(5/29)
第二打席にスラーブをレフト戦へ運ぶも外スラ三振で27人目の打者に(5/30)
外角ストレート(スライダー)をセンター前へ運び勝利打点(6/3)
ストレートをレフトへ先制ホームラン(6/6)
デビュー戦以来11試合連続ヒットも山田とぶつかり落球(6/7)
二死満塁で試合を決定付ける右前打、3回裏にもカーブを捉え左翼線へ(6/9)
内角低めの変化球?を捉え先制タイムリー(6/14)
今季初となるショートスタメンでファインプレー(6/26)
グラブからボールが抜けなかったと3本の内野安打許す(6/27)
三遊間のゴロをひっくりかえりながら捕球して内野安打許す(7/1)
10回無死満塁のチャンスで代打三ゴロ(7/3)
今季初めてのセンター守備で5度飛球を処理し、矢の様なバックホーム(7/4)
監督から3打点に匹敵すると言われたバックホーム(7/11)(阪神⑦1:00)
速いスライダーと甘い真っスラ捉え連発、守備範囲と意外性も良し(7/12)
センター前の打球をダイビングキャッチ(7/15)(14-2:20)
外スラ見逃し三振で4タコも捨て身のダイビングキャッチ(7/30)
二塁後方のフライで一気に三塁へ&フォークのワンバウンドでホーム突入(8/1)
矢の様なバックホームで間に合わないと思ったランナーをホームで刺す(8/2)
頭部死球オマリーに代わってのサード、好判断で二塁刺す(8/11)
二死満塁でストレートをセンター前へ先制となる教科書通りの打撃(8/12)
前日の反省で低めを捨てて内角速球をレフトスタンドへ(8/13)
以下二軍スエコ三塁打
二軍成績 1990 .074(2/27)三振10 二軍戦は出場なし
1991 .246(60/244)9本39打点(4/4)盗塁 3犠打29四球58三振2併殺
1992 .324(71/219)6本17打点(0/1)盗塁 0犠打15四球17三振3併殺
13葛西 援護率43/91左右別被打率(35/112,34/147)
緊張からか立ち上がりが硬く、変化球にキレ、ストレートにノビなし(4/4)
カーブ(カウント球)、要所を締める、リリースが早い(4/12)
リリーフ不足で登板、スライダーを捉えられる(4/18)
新庄の送球エラー皮切りにカーブ被弾で一挙6失点(6/21)
先頭にカーブ捉えられリズム崩すもフロントドアのストレートで取り戻す(6/27)
キレ悪く被安打5四球2許すも無失点(8/2)
14弓長 左右別被打率(9/50,24/106)対左.211(90-19)対右.198(187-37)
得意のスクリューボールを軸に持ち球を生かす投球(5/3)
一死満塁で登板もスライダーなど打たれ逆転許す(7/4)
6回からの71球ロングリリーフで2セーブ目(8/2)
15湯舟 援護率40/90,左右別被打率(19/87,58/253)
高めのスライダーを捉えられる(4/16)
4回突如崩れる、フォーク使わず直球勝負(5/10)
高めスライダー、内角フォーク捉えられ援護吐き出す(5/20)
立ち上がりからコントロールに苦しむもカーブをセンター前へ先制打(6/26)
フォークの落ち良く120球完投勝利(7/9)
スライダー*2とカーブ捉えられ3被弾(8/15)
変化球のコントロールミス多く、ストレート運ばれるなど86球KO(8/21)
17太田 左右別被打率(6/19,8/30)
フルカウントからのカーブを池山に被弾(6/16)
チェンジアップ?などを打たれ被安打3自責2で敗戦投手(8/1)
18野田 左右別被打率(37/164,41/162)援護率37/73
前田にカーブを三塁打、ブラウンに内角シュート気味の球を捉えられる(4/18)
フォークが真ん中に入ってセンター前打たれる、葛西と勝てないコンビ(4/24)
ストレートは走ってたがストライクを集め過ぎた、ランナーを出すと怖がる(5/3)
緩い球を上手く使い4連続完投となる完封ショー(7/31)
テークバックの浅さでフォーク、スライダーが抜けやすく(8/6)
幾度のピンチを凌ぎ、最後は142キロのストレートで129球完投を飾る(8/12)
ストレート、フォーク決まらずもチェンジアップが決まり140球完投勝利(8/25)
19中西 左右別被打率?(1.4/2.6,0.6/2.4)
左右別被打率(6/36,9/40)
左右別被打率(10/45,11/58)
スライダーを振らせられず、最後はストレートが外れサヨナラ押し出し(6/4)
133km/hの外スラをライトに運ばれ決勝犠飛
スライダーが高めに浮いて決勝本塁打浴びる(6/13)
20渡辺 左右別被打率(2/12,3/18)
外のスライダーの制球力に自信ありもこの日は2者連続押し出し(6/17)
立ち上がりから大荒れ、交代遅れる(5/5)7四球など良い所なし(5/17)
26藤本
28中田
34仲田 援護率60/150、左右別被打率(46/164,104/456)
スクリュー(新)、スライダー(新)、フォアボール症候群
スライダー頼りすぎ(4/7)、テンポの悪さに乱調(4/14)
172球の力投報われず(4/19)
スライダー、フォーク組み合わせ158球完封勝利(7/24)
高めのストレートで三振奪うも外角狙いのスライダーが真ん中に(8/4)
速そうなカーブも左中間へ運ばれる(8/11)
コントロール良し、左に対するスライダー良しで130球完投勝利(8/22)
36田村 見事な火消し、ポーカーフェイス、7月初め左ひじ痛、140km/hが150km/h
カーブとスライダー、クロスファイヤー
左右別被打率(6/31,18/108)対左.192(26-5)対右.175(120-21)
左ひじ痛で登録抹消(7/9)
41西川
45嶋田
47嶋尾 左右別被打率(5/26,14/57)援護率1/17
47嶋尾 左右別被打率(8/51,20/70)援護率2/24
140km/h台のストレートと今年覚えたスライダーで8回無失点(6/11)
初回からコントロールに苦しみ投手ゴロを弾くなど4失点(6/17)
スライダーの制球を誤り決勝打許す(7/14)落ちる球で三振取るも援護なし(8/1)
7回乱調も大きなカーブと落差のあるフォークで6回1/3無失点(8/24)
48久保 左右別被打率(5/17,3/23)
キレのいい変化球で9三振(4/28)
右ひじ骨片切除手術で復帰早くても9月(5/30)
49服部 左右別被打率(2/5,1/2)
49服部 左右別被打率(6/10,3/8)
50麦倉
51高村
52古里 左右別被打率(2/5,2/6)
52古里 左右別被打率(4/8,2/8)
53中川
54多岐
55御子柴 対右.187 対左.302左右別被打率(10/29,22/97) 援護率3/8
56工藤
65山崎 米ルーキーリーグへ移籍(7/7)
67中村
69伴 米ルーキーリーグへ移籍(7/7)
99中込 SFF、一年目右ひじ痛、持ち球真っスラ、スローカーブ、シュート、フォーク
ストレートは140km/h前半
二軍成績 1989 4.75 0勝4敗 41...1/3 38安打1被本塁打29四球30三振1暴投
1990 1.53 4勝2敗 59...0/3 42安打4被本塁打19四球43三振
1991 2.13 6勝0敗 50...2/3 40安打4被本塁打18四球37三振4死球
援護率53/148,左右別被打率(59/297,38/200)
高めに荒れ投手にホームラン打たれる(4/26)緩急を生かし低めに集める投球(5/2)
140km/h台の重い直球と110km/h台のカーブとの直球で連打を許さない(5/9)
投球が単調になり、低めへの制球に欠けた(5/14)
二度のスクイズ失敗も159球熱投(5/28)
90km/h台の緩いボールと覚えたてのスライダーが決まり8回ノーノ―ピッチ(6/2)
これまで内角を突いてきたストレートが最後は真ん中高めに浮いて失点(6/19)
ボール球を運ばれるなど4失点、暴投恐れSFF(フォーク)ためらう(7/28)


パワナンバーは22200 00070 79572
作り始め自体は一月だったのですが、資料を集めていく必要があったり、部活と定期テストがあったりで気付けば夏休みになってしまいました。
リクエスト自体はかなり少なかったものの自分自身作りたい年度であったので優先させたのですが、ここまで時間がかかるとは...。
そして時間がかかりすぎたのでパワプロ2025での活動はここで休止です。
パワプロ2026では今度こそ年度再現に取り組みたい所存でございます。
またオーペナ回した感想ですが弱いです。八木新庄の成績がどうも上手くいかない。
一応の解説
これまで二年連続でウエスタン首位打者を獲得していた亀山が春先からチークを牽引すると、5月下旬には右手首骨折で離脱したオマリーに代わって昇格した新庄が連日の大活躍でオマリー不在の穴をカバー。二人の活躍は球団初の日本一以降暗黒時代に突入していた阪神ファンを熱狂させることとなり、亀新フィーバーと呼ばれた。
また、投手陣は新球種を覚えて最多奪三振のタイトルに輝いた仲田や真っスラを武器に4年目にしてブレイクを遂げた中込を中心に12球団で唯一チーム防御率2点台を達成。
終盤に負けが重なり惜しくも優勝とはならなかったが、来年こそは野田を出してまで獲得した松永をクリーンアップに据え優勝に挑む。
以下一部選手の紹介








投稿自体は選手紹介するからあるかもしれない


なんとか年内に投稿することが出来ました。
ただ、今回はスマホから投稿しているのでいつもと改行の感じが違うのは後で直します。
野村政権初となる開幕白星を手にすると、開幕4連勝を飾るなど開幕ダッシュに成功、その後も岩隈田中永井の三本柱を中心に白星を積み重ねた。
7月には借金生活を経験するも福盛の復帰などで息を吹き返し、チーム初のCS進出を決めた。
その後はファーストステージを突破するも、ファイナルステージでは、福盛の21球目をスレッジに捉えられ、逆転満塁サヨナラホームランを許した。
査定について
公式査定は最終アプデにてミート査定が若干抑えられたような気がしますが、このチームは基本的にミートプラス10で作成しました。
なので史実では2位とはいえ得失点マイナスのチームでしたが、オーペナにこのチームを入れると優勝することがあります。
大体ラズナーと片山が史実より頑張るせい。



