

9月末のハズがとんでもなく遅くなりました。
意識したポイントとしては、野手のミートを違和感ない程度にほんのり
上げたことと投手を弱く作り過ぎないことです。
そのせいで投手陣が少々没個性になった気もする。
監督は公式のものを使用し、コーチについてはデフォルトのままです。
近鉄とブルーウェーブの合併で誕生した新球団は、選手分配ドラフトや外国人補強で
戦力を整えていくも、十分な戦力で開幕を迎えることは出来なかった。
開幕戦こそ勝利するも、第二戦では0-26で負けるなどその後は最下位を独走。
最終的には首位と47ゲーム差の最下位でシーズンを終えた。
以下二度のオーペナ結果


投手陣の能力紹介などは後程